健康維持のためにOラインを脱毛

Oラインのムダ毛を放置し続けていた結果、私の肛門は酷く炎症してしまいあわや皮膚の手術を行う一歩手前までの状態になりました。肛門のムダ毛に排泄物が絡みついて、それが直腸よりも先の粘膜に触れて細菌感染のような状態になっていたのです。そのときの苦痛は凄まじいもので、デスクワークを生業にしている私が立ちながら仕事をしていたほどです。Oライン周辺に炎症が発生したせいで、まともに座ることができないほどの痛みに襲われたからです。皮膚科の主治医のアドバイスとしては、一刻も早くOラインを脱毛するべきというものでした。さもなくば、私の肛門はこれからも細菌感染の脅威にさらされると警告されてしまいます。どうすれば良いのか分からないので主治医に助言を求めると、近くに優良な脱毛サロンがあるから利用するべきであると言われました。自分の健康が第一なので、すぐにOラインの脱毛を予約することになります。そのときは予約に空きがありましたので、電話をした翌日にはカウンセリングをしていただけました。サロン側で組まれたスケジュール通りに脱毛の施術を受け続けた結果、私のOラインのムダ毛は諸滅しました。排泄物がムダ毛に絡まなくなったので、粘膜が清潔に保てています。